HOME
>
稲を育てる
>12月:それぞれの過ごし方
稲を育てる
3月:育苗土の準備など
4月:ハウス張りなど
5月:代掻き・田植えなど
6月:草取り・草刈りなど
7月:溝堀りなど
8月:出穂
9月:稲刈り
10月:生籾の乾燥など
11月:暗渠工事など
12月:それぞれの過ごし方
私たちは、放射性物質が検出されないお米をお届けします。
(検出限界値1ベクレル/kg以下)
稲を育てる
それぞれの過ごし方
2月になると、大潟村の各農家は田んぼの溝掘りや暗渠工事も終わり、コンバインの整備点検も終えて冬支度に入ります。
それからの仕事としては、協会生産者会員の農家は、皆様への出荷に合わせた籾すりを進めながら、来春の種まきの準備を進めます。
格納庫が広い人は育苗用の土を運んできます。格納庫が狭い人は籾すりを先に行い、綺麗に片づけてから来年の春になって育苗用の土を運んできます。
また、格納庫の中で、冬中かかって自分で勉強して農機具の整備をする人もおります。