| 昭和62年 | ●大潟村あきたこまち生産者協会設立 ●5PS精米機導入 |
| 1993 平成5年 |
後最悪の不作、夏期低温による「大冷害」 食糧庁、米不足による250万トンの緊急輸入 ●うるち米、もち米の本格的な炊飯工場建設 |
|---|---|
| 1994 平成6年 |
●ロボットを利用した精米から製函・袋詰め・封函までの完全自動化ラインの設置。 ●低温倉庫の新設。 |
| 1995 平成7年 |
●10月/残留農薬分析計の導入 ●米ヌカ発酵肥料工場の建設 |
| 1999 平成11年 |
●1月/無洗米加工処理機3台導入〈株式会社佐竹製作所製〉 日本最大の精米・無洗米加工処理工場(年間三十万俵生産能力)となる |
| 2000 平成12年 |
●1月/お米のとぎ汁を胚芽パウダーにする「スプレードライヤー」設備の導入 ●11月/日本の農業者では初めて、国際環境規格ISO14001番を認証取得 |
| 2003 平成15年 |
●1月/酢醸造工場完成。 ●5月/発芽玄米工場完成。 |
| 2005 平成17年 |
●1月/栄養機能食品の販売開始 ●4月/国際品質規格ISO9001認証取得。 |
| 2009 平成21年 |
●第一期 米めん工場建設 ●10月/米めん工場完成 |
| 2010 平成22年 |
米めんの全国販売開始 |
| 2011 平成23年 |
●第二期 米めん工場建設 ●製粉工場建設 ●6月/発芽玄米めん製造特許取得 ●11月/放射性物質測定器(ゲルマニウム半導体検出器)導入 |